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基本編

右手のスイングでは普段生活している中で最も使っている右手に意識をして行うスイングです。

一般的なレッスンでは左手リードと言われていますがゴルフ以外のスポーツのほとんどが右手をメインに使っています。

プロ並みの練習量を詰めるゴルファーなら左手でも器用に打つことが出来ますが、週に1回、月に1回しか練習できないゴルファーが不器用な左手を使うことはデメリットでしかありません。

そこで、器用な右手を使うことにより、今までよりも簡単に、そして早く上達するレッスンを開発しました。

月一ゴルフでも70台を出すことは夢ではありませんので是非実践してみてください。

右手のスイングではこんなレッスンを行います。


右手のスイング

基本となるグリップです。フックグリップ目に持ちますので飛距離アップも可能!


右手のスイング

もっとも力を伝えやすいアドレスの説明。通常のアドレスよりも猫背になりますが、これが一番力を発揮できます。


右手のスイング

テイクバックでのフェイス面と軌道の確認。右手を意識すれば簡単に出来ちゃいます。


右手のスイング

テイクバックで右脇は締めません。実はアメリカの飛ばし屋達も右脇は空いています。
これが飛ばしの常識!


右手のスイング

これはボールを捕まえる練習。朝のティーグランドで行えば成功間違いなし!


右手のスイング

後ろ向きで打ちます。ちょっと変わった練習。数球打つだけで球筋がガラリと変わりますよ~。


右手のスイング

今度は足をクロスさせて打ってみます。